日英翻訳・英語ローカライズ 日本企業の価値を伝える日英翻訳・英語ローカライズ MacroLingoは、日本のBtoB企業や科学・技術分野の企業が、製品やサービスの価値を英語で正確かつ分かりやすく伝えるための翻訳とローカライズを行います。ウェブサイトやランディングページ、営業・マーケティング資料、プレスリリースなどに対応。日本語の意味を保ちながら、読む相手と用途に合わせて英語の構成や表現を整えます。 翻訳に関するお問い合わせ サービスを見る サービス ビジネス向けの日英翻訳・英語ローカライズ 日本語から英語への翻訳 日本語の原稿が伝えている事実や意図を確認し、英語で自然に読める文章に翻訳します。製品やサービスの説明に専門用語が含まれる場合は、資料とご担当者への確認を通じて意味を確かめます。原文の構成が対象読者に合っている場合は、その流れを生かして仕上げます。 ウェブサイト・ランディングページ 製品・サービスページ 会社案内・営業資料 プレスリリース・広報資料 英語ローカライズ・コピーの調整 英語の読者にとって必要な情報の順序や、製品を選ぶ理由が日本語の原稿と同じとは限りません。MacroLingoは意味を変えずに見出し、本文、行動を促す言葉を調整し、必要な箇所は英語コピーとして書き直します。新規の英語原稿が必要な場合は、英語コピーライティングと組み合わせて進めます。 英語ウェブサイト・ランディングページ 製品・サービスページ 営業・マーケティング資料、プレスリリース 既存の英訳の英文校正・編集 すでに英訳がある場合は、日本語の原文と照らし合わせて意味や用語を確認し、読みやすさと文体を整えます。社内で作成した英語や機械翻訳を下書きにした文章も、用途と対象読者に合わせて見直せます。大幅な構成変更が必要なときは、作業範囲を先に相談します。 ウェブサイト・製品ページ 営業・マーケティング資料 プレスリリース・広報資料 既存の英訳原稿 今すぐお問い合わせください 対応言語 日本語を中心に、4言語から英語へ 日本語 → 英語 ウェブ・営業・広報の文章 韓国語 → 英語 セールス・マーケティング資料 中国語・タイ語 → 英語 セールス・マーケティング資料 日本語から英語への翻訳がMacroLingoの中心的なサービスです。韓国語、中国語、タイ語から英語への翻訳も、セールス・マーケティング用途を中心に対応します。文章の種類や分野を確認し、対応できる範囲を案件ごとにお伝えします。 翻訳とローカライズの違い 原文の意味を守り、英語で伝わる形に整える 日本語の文章を英語に置き換えるだけでは、製品やサービスの強みが読み手に伝わりにくいことがあります。たとえば、日本語の製品ページでは背景から説明していても、英語のページでは対象読者の課題と製品が役立つ理由を先に示したほうが分かりやすい場合があります。MacroLingoは原文の事実や意図を確かめ、見出しから問い合わせへの流れまで、用途に合わせて調整します。 ローカライズでは、文化や言語の違いだけでなく、誰が何を判断するために読むのかを考えます。資料の意味を忠実に伝える部分と、英語の読者に合わせて書き直す部分を分け、専門用語や主張の根拠を確認します。翻訳後の英文校正やコピーライティングまで一つの制作工程として扱うことで、社内の確認にも使いやすい原稿に仕上げます。 意味を確認 専門用語・主張の根拠を確かめる 表現を調整 英語の読者と用途に合わせる ご相談から納品まで 日英翻訳・ローカライズの進め方 1 Get in touch お問い合わせ お問い合わせフォームから、翻訳したい文章の種類、用途、希望する納期をお知らせください。日本語の原稿や参考資料があれば、あわせて共有いただけます。 2 Creating your plan 内容の確認とお見積もり 対象読者、原稿の状態、専門用語、必要な確認や編集の範囲を伺い、進め方と見積もりをお伝えします。 3 Get started 翻訳と構成の検討 原文の意味と主張の根拠を確認して英訳を進めます。読み手に合わせて構成や見出しを変える必要がある場合は、その箇所を明確にして相談します。 4 Working together 英文編集とレビュー 英語としての自然さ、用語の統一、読みやすさを確認します。ご担当者のレビューを受け、製品やサービスの事実関係と表現を調整します。 5 Continue the relationship 納品と更新 確認済みの原稿を納品します。公開後のページ更新や、別の営業資料への展開が必要な場合も、元の用語や目的を踏まえて対応します。 日本語の原稿が完成する前でもご相談いただけます。必要な英語ページや資料と、その読者をお知らせください。MacroLingoが翻訳、編集、コピーライティングのどこまで必要かを確認し、作業範囲をご提案します。 お問い合わせ 大手企業・中小企業・各種団体・NGOとの実績 よくある質問 日英翻訳・英語ローカライズのよくある質問 どの言語から英語に翻訳できますか? 日本語から英語への翻訳を中心に、韓国語、中国語、タイ語から英語へのセールス・マーケティング資料にも対応します。文章の種類と分野を確認し、対応できる範囲を見積もり時にお伝えします。 どのような資料の日英翻訳に対応していますか? 英語ウェブサイト、ランディングページ、製品・サービスページ、営業・マーケティング資料、プレスリリースなどに対応します。法律文書、技術マニュアル、医療文書、書籍の翻訳はサービス範囲に含みません。 英語ローカライズは翻訳とどう違いますか? 翻訳は日本語の意味を英語に伝える作業です。ローカライズでは、英語の読者、使用場面、伝えたい価値を踏まえ、見出しや情報の順序、表現を調整します。原文に忠実に訳す箇所と、目的に合わせて書き直す箇所を分けて進めます。 日本語の資料しかない場合、英文の構成から相談できますか? 相談できます。日本語の資料や担当者へのヒアリングから内容を整理し、必要に応じて英語ページや営業資料の構成を作ります。英訳だけでは伝わりにくい部分は、英語コピーライティングと組み合わせます。 料金と納期はどう決まりますか? 原稿の分量と状態、調査や取材の有無、ローカライズや英文編集の範囲、レビュー回数などを確認して見積もります。希望する納期がある場合は、ご相談時にお知らせください。 お問い合わせ 日英翻訳・英語ローカライズをご相談ください 所在地 〒541-0056大阪府大阪市中央区久太郎町4丁目1-3大阪センタービル6F-313 メール contact@macrolingo.com 返信の目安 1営業日以内 名前 *メール *会社名・団体名メッセージ・詳細 *0 / 2000参考資料、書類、ファイルなどドラッグ & ドロップ (または) ファイルを選択PDF・Word・Excel・PowerPoint・画像(1ファイル8MBまで)同意 *プライバシーポリシーと利用規約に同意します。送信 メールでのご連絡も承っております:contact@macrolingo.com