英語コピーライティング 英語コピーライティング・英語コンテンツサービス MacroLingoは、日本のBtoB企業や科学・技術分野の組織に向けて、製品やサービスの価値が伝わる英語コピーを制作します。ウェブサイトやランディングページ、AI検索を意識した記事、営業資料、ブランドメッセージまで対応。日本語の資料やお打ち合わせから始められるため、英語の原稿を先に用意する必要はありません。 お問い合わせ サービスを見る 専門性とビジネス成果を両立するライティング 専門的な価値を、英語で伝わる形に 技術や研究の内容が正しくても、読み手が自分にどう役立つかを理解できなければ、問い合わせや商談にはつながりません。MacroLingoは、製品の特長、導入する理由、根拠となる情報を日本語で確認し、英語を読む顧客やパートナーの判断に必要な順序で伝えます。英訳で十分な部分と、読者に合わせて書き直す部分を見極め、専門性と読みやすさを両立します。 サービス内容 日本企業向け英語コピーライティングの主な制作物 英語ウェブサイト・ランディングページ 英語のウェブサイトやLPでは、最初に誰に何を提供するかを明確にし、製品の特長から導入後の価値、問い合わせまでの流れを整えます。新しいページの制作にも、既存ページの改稿にも対応します。 トップページ・サービスページ 製品・ソリューションページ ランディングページの見出し・本文・CTA 導入事例・お客様の声 既存ページの英語コピー改善 AI-SEO記事・専門コンテンツ 見込み客が英語で調べる疑問や比較ポイントを起点に、専門性のある記事を企画・執筆します。検索意図を踏まえた構成と、AI検索でも参照しやすい明確な説明を組み合わせ、営業資料だけでは伝えきれない知識や実績を公開できます。詳しい施策はAI検索対策のページで紹介しています。 英語のSEO記事・解説記事 製品・技術を説明するコンテンツ 見込み客の質問に答えるFAQ 専門家への取材と一次資料の確認 既存記事の更新と内部リンクの整理 営業・マーケティング資料 営業の場では、機能を並べるだけでなく、顧客の課題にどう応えるかを短時間で示す必要があります。MacroLingoは日本語の資料を整理し、提案書、製品パンフレット、展示会資料、英語メールなどに使いやすい表現へ仕上げます。発表文が必要な場合は、グローバル向けPRとも連携できます。 会社案内・製品パンフレット 提案書・営業プレゼンテーション 展示会・キャンペーン用のコピー ブランドメッセージ・製品ネーミング 企業や製品の強みが英語でも一貫して伝わるよう、対象となる読者や市場を調べたうえで、ブランドメッセージ、タグライン、製品名の候補を作ります。日本語の言葉をそのまま移すのではなく、伝えるべき意味と印象を確認しながら表現を選びます。 企業・製品のブランドメッセージ 英語のタグライン・スローガン 製品・サービスのネーミング ウェブと営業資料の用語統一 複数案の比較と調整 日本語資料からの翻訳・ローカライズ 企画書や製品情報、担当者へのヒアリングなど、日本語の材料から英語コンテンツの制作を始められます。原文の意味を確かめたうえで、英訳で十分な箇所は自然な英語に整え、訴求が必要な箇所は英語の読者に合わせて書き直します。対応範囲は翻訳・ローカライズのページでも確認できます。 日本語の製品・サービス資料 日本語の原稿やメモからの英語化 ウェブサイトのローカライズ 営業・マーケティング資料の英訳 お問い合わせ 選ばれる理由 専門知識を確かめ、伝え方を設計する 内容を理解して書く BtoBと科学・技術分野の資料を読み、相手に必要な情報を整理 日本語の原文やヒアリングから英語の訴求を設計 製品・研究に関する主張の根拠と用語を確認 英語SEOと読みやすさを両立 社内レビューを受けて表現を調整 日本語で相談できる制作体制 大阪を拠点に、日本語での打ち合わせに対応 英語を母語とするライターが執筆と編集を担当 案件に応じて分野に詳しいメンバーと連携 ウェブ・営業・広報の用途に合わせて構成 既存資料やブランドガイドに合わせて表現を統一 お問い合わせ 品質を支える確認事項 英語コピーを制作するときに確認すること 確認することMacroLingoの進め方目的と読者日本語の資料と打ち合わせから、誰に何を伝えるかを整理します。専門的な内容製品や研究に関する主張、根拠、用語を確認します。英語の訴求見出し、本文、行動を促す言葉を一つの流れとして制作します。検索との接点読者が英語で調べる疑問を、ページや記事の構成に反映します。社内レビューご担当者の確認を受け、内容と表現を調整します。 無料見積もりを依頼 アダム・グールストン博士MacroLingo創設者大阪、日本 MacroLingoの日本での歩み 日本語で相談できる英語制作 大阪で日本語から相談できる英語コピーライター MacroLingoは大阪を拠点に、日本企業の製品や技術を英語で伝える仕事に取り組んできました。日本語の資料を読み、ご担当者と目的を確認したうえで、英語を読む顧客やパートナーに必要な情報を組み立てます。BtoBの商談や科学・技術分野の発信では、正確さとともに、その製品を選ぶ理由が伝わることを重視しています。 代表のアダム・グールストンは、ライター、エディター、翻訳者として日本で長く活動し、ライフサイエンス編集の資格を持っています。案件に応じて分野に詳しいメンバーと連携し、構成、執筆、校正まで進めます。英語コピーライターへの依頼が初めてでも、日本語の資料や企画段階から相談できます。 導入事例 新製品ラインの価値を伝える英語コピー お客様 旭化成セラピューティクス株式会社(当時:旭化成ファーマ株式会社) 所在地 東京都、日本 課題 新しいヘルスケア製品ラインの発売に向け、日本語の資料をもとに、製品の特長を英語で正確に伝えるキャッチコピーと製品説明が必要でした。 対応 MacroLingoは製品分野、競合、製品ラインを調査し、専門性を保ちながら対象となる読者に伝わる英語のタグラインとウェブコピーを複数案作成しました。日本語資料で内容を確認し、クライアントの意向に合わせて表現を調整しました。 成果 自然な英語と、社内でも使いやすい表現を両立したコピーを納品しました。英語版に加え、中国語版の翻訳にも対応しました。 大手企業・中小企業・各種団体・NGOとの実績 よくある質問 よくある質問:FAQ 英語コピーライターには何を依頼できますか? 英語のウェブサイトやランディングページ、AI検索を意識した記事、営業・マーケティング資料、ブランドメッセージや製品のタグラインを依頼できます。MacroLingoは日本のBtoB企業や科学・技術分野の組織について、読み手と目的を確認してから構成と表現を決めます。 日本語の資料だけでも英語コピーを依頼できますか? 日本語の製品資料、既存のウェブページ、企画書やメモから始められます。必要に応じて日本語で担当者に話を伺い、意味を正確に移す部分と、英語の読者に合わせて訴求を組み立て直す部分を分けて制作します。 英語のウェブサイトやLPでは、どこから見直しますか? 誰が読むページなのか、その人が何を判断したいのかを確認します。そのうえで、見出し、製品やサービスの価値、根拠、問い合わせへの導線を見直し、英語で読んだときにも流れが自然なページに整えます。 AI-SEOを意識した英語記事も制作できますか? 対応しています。見込み客が英語で調べる疑問や比較事項をもとに構成し、製品資料や担当者への確認を通じて内容を確かめます。読み手が理解しやすい見出しと説明を重視しますが、検索順位やAI回答での引用を保証するものではありません。 技術や科学の内容はどのように確認しますか? 製品資料、公開情報、研究資料などを読み、専門用語や主張の根拠を確認します。技術的な判断が必要な箇所は担当者に質問し、草稿のレビューを受けてから表現を確定します。案件に応じて、その分野に詳しいメンバーとも連携します。 ブランド名や英語タグラインも依頼できますか? 依頼できます。製品やサービスの特長、対象となる読者、競合の表現を調べ、英語のブランドメッセージ、タグライン、製品名の候補を制作します。複数案を比較し、社内での確認を踏まえて調整します。 英語コピーライティングと翻訳・ローカライズはどう違いますか? 翻訳・ローカライズは日本語の意味を正確に伝え、英語の読者に自然な表現へ整える仕事です。コピーライティングでは、読者が何を知り、どう判断するかから構成や訴求を考えます。日本企業の案件では両方を組み合わせることが多く、原文に忠実に訳す部分と書き直す部分を相談して決めます。 依頼から納品までの流れと期間は? まず用途、対象読者、既存資料、希望する納期を伺い、制作範囲と見積もりを確認します。続いて資料の確認や必要な取材を行い、構成と草稿を制作します。ご担当者による内容確認と修正を経て納品します。期間はページ数、資料の状態、レビュー回数によって変わるため、相談時に予定をお伝えします。 料金はどのように決まりますか? 制作物の種類と分量、調査や取材の有無、日本語資料からの翻訳・ローカライズ、社内レビューの範囲によって決まります。現在の料金目安は、オリジナルの英語原稿が1語20〜25円、日英ローカライズが日本語1文字15〜20円、時間単価が7,500〜10,000円です。ご相談内容を確認してから、案件ごとに見積もりをお出しします。 ご相談から納品まで 英語コピー制作の進め方 1 Get in touch お問い合わせ お問い合わせフォームから、必要な英語コンテンツの種類と目的をお知らせください。日本語の資料や既存のページがあれば、あわせて共有いただけます。 2 Creating your plan 内容の確認とお見積もり 対象となる読者、伝えたい価値、希望する納期を確認し、必要な調査や取材、レビューの範囲を含めて見積もりをお出しします。 3 Get started 資料の確認と構成 製品やサービスの資料を読み、必要な点を担当者に確認します。ウェブページや記事では、見出しと本文の流れを先に整理し、読み手が判断に必要な情報を探しやすい構成にします。 4 Working together 執筆とレビュー 英語の草稿を制作し、ご担当者による内容確認を受けます。専門用語、事実関係、ブランドの表現を調整して、用途に合った原稿に仕上げます。 5 Continue the relationship 納品と継続的な改善 確認済みの原稿を納品します。公開後のページや記事の更新、別の営業資料への展開が必要になった場合も、元の目的と用語を踏まえてご相談いただけます。 日本語の資料や企画段階からご相談いただけます。必要な英語ページ、記事、営業資料と、その対象となる読者をお知らせください。MacroLingoが内容を確認し、進め方をご提案します。 お問い合わせ お問い合わせ 英語で伝えたい製品・サービスについてご相談ください ご相談内容をお聞かせください。大阪より、原則1営業日以内にご返信いたします。 所在地 〒541-0056大阪府大阪市中央区久太郎町4丁目1-3大阪センタービル6F-313 メール contact@macrolingo.com 返信の目安 1営業日以内(日本時間) 名前 *メール *会社名・団体名メッセージ・詳細 *0 / 2000参考資料、書類、ファイルなどドラッグ & ドロップ (または) ファイルを選択PDF・Word・Excel・PowerPoint・画像(1ファイル8MBまで)同意 *プライバシーポリシーと利用規約に同意します。送信 メールでのご連絡も承っております:contact@macrolingo.com